【必須!疲労対策】ディズニーワールドWDW《疲労対策のポイントをご紹介》

WDWの疲労対策について

2018年のゴールデンウィークにディズニーワールドへ行ってきました。

 

ディズニーワールドは、尋常じゃなく広くて、めちゃくちゃ疲れます!!

 

私が8泊9日のディズニーワールド旅行で歩いた距離は約115キロ。

疲労対策は必須です!!


1:靴選び

絶対に運動靴です!!!

私は諸々検索をした結果、一番足に負担が少ないと思われたナイキのエアマックスモーションを購入しました。

子供の時にディズニーワールドに行ったときは特に靴を気にせずに行った結果、もう足の裏が痛くて痛くてパークに行くのが嫌になるくらい痛かったです。

しかし今回この靴で行った結果、115キロも歩くので足が疲れるのは当たり前ですが足の裏の痛みがほとんどありませんでした!!!

ちなみに、より一層疲れないようにと思いクッション性が高い中敷きを入れてみたりもしましたが、

もともとこの靴がかなりのクッション性があるため中敷きを入れると変に靴の中がムニュムニュして疲れてしまいました。

ですので、中敷きなしでOKです!!


2:寝ているときのケア

次に重要なのが、寝ているときのケア。

私はこの休足時間を持っていきました。

18枚入っているので2人で9日間1箱でいいかな?と思い、1箱しか持っていかなかったのですが、

結果的に2箱持っていけばよかった。。。という感じでした。

お値段を考えると、80枚入っているサロンパスでもいいかもしれません。

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3:スケジューリング

そして、もちろん現地で動くスケジュールも大切です。

昼間の暑い時間はホテルで休憩するのがおすすめです。

①朝のエキストラマジックアワーに行く

②14時くらいまでパークで遊ぶ

③ホテルで休憩

⑤夜18時ごろからパークへ行って閉演まで遊ぶ

エキストラマジックアワー中と、夜はとてもアトラクションが空いています。

逆に、11:00~17:00ごろはとてもパーク内が混雑します。

ファストパスプラスなども活用して効率よく、体力を温存しながらパークを回りましょう。

【ファストパスプラスを徹底解説】ディズニーワールドWDW《完璧に使いこなそう!》

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【エキストラマジックアワーを活用すべし】ディズニーワールドWDW

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4:コインロッカーの活用

各パークにはコインロッカーがあります。

このコインロッカー、一度レンタルすると、その日は何度でも出し入れできます。

ただ、なんと1日10ドルと超高級です。。

しかも、現金しか対応しておりません。

マジックバンドやクレジットカード決済ができませんのでご注意ください。

パークへ行ってその後そのままプールに行きたい時などは、プールの道具をロッカーに入れておくのがいいと思います。

【洗濯&ロッカー使用方法】ディズニーワールドWDW《プールへ行く方必見!》

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5:ネットスーパーで朝食を買っておく

ネットスーパーで事前に朝ごはんを買って部屋に置いておくと、部屋でサクッと朝食を食べることができます。

これも、かなりの体力温存になりますよ^^

【ネットスーパーを活用】ディズニーワールドWDW《楽ちん&節約!Garden Grocerオススメ商品》

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奥の手:電動カート

もし、現地でどうしても足が疲れちゃったとき。

それでもパークを楽しみたいとき。

パーク内で電動カートを借りることができます!!

パーク内で電動カートに乗っている人は結構多いです。

アメリカ人で肥満気味の人も、歩くと疲れるからという理由で電動カートに乗っていたりします。

ただ、この電動カート、レンタル料は1日50ドルと非常に高級です。。。

非常に高いですが、最後の手段として覚えておいてください。


ディズニーワールドは想像以上に疲れます!!

皆さん、しっかり準備してから行きましょう!

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